チャート

チャートでは、4画面表示により、通貨間の値動きの比較やトレンド把握が可能です。テクニカルチャートについてはトレンド系4種類、オシレーター系6種類を表示できます。また、チャート上にトレンドラインを描画することも可能です。

12チャート

12チャートでは4種類のチャートを一画面に表示できます。分足、日足、月足等のローソク足チャートを同時に表示することで、一目で全体のトレンドを把握することができます。また、最大12種類のチャート設定が可能で、横スクロールで簡単に表示切替が可能です。

1画面表示

チャートをタップすると、1画面表示に切り替わります。

通貨ペア、足種変更

画面右上の編集ボタンより、表示するチャートの通貨ペア、足種を変更できます。

注文

チャートを1画面表示にし、右上の注文ボタンから発注してください。

テクニカルチャート表示

ボリンジャーバンドや一目均衡表、MACDやスローストキャスティクスまで豊富なテクニカルチャートを表示できます。

チャート(大):トレンド系テクニカル4種

相場の方向性を計ることに利用するトレンド系テクニカルでは、ボリンジャーバンド、移動平均線、一目均衡表の3種類と足チャートを提供しています。

チャート(小):オシレーター系テクニカル6種

売られすぎ・買われすぎを計るオシレーター系テクニカルでは、RSIやMACD、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、DMI、RCIの6種類のチャートを提供しています。

チャート設定

個別チャート右上の設定ボタンをタップすると、チャート設定画面に遷移します。
トレンド系のみ表示したい場合は画面構成の選択を1画面、オシレーター系も表示したい場合は2画面以上を選択してください。
※当該チャート設定画面では、通貨ペア・足種・Bid/Askの選択もできます。

トレンドラインの描画

チャート上で長押し(ロングタップ)して、ラインを引きたい方向にスワイプすると描画することができます。また、ライン上をタップすると「調整」と表示されますので、「●」の箇所で長さの変更や位置の変更ができます。

チャートの形状

「チャートの形状」は、楽天FXで取り扱う全通貨ペアおよび全足種の形状を25種類のトレンドに分類し、一覧で確認できる機能です。「通貨ペア別」と「トレンド別」の表示があり、データはリアルタイムで更新されます。

<通貨ペア別>
<トレンド別>

「チャートの形状」について

「チャートの形状」は、過去の為替レートの動きを、独自の計算方法に基づいて分類しているものであり、お客様への情報提供を目的としております。各「チャートの形状」は、過去の値動きから人が受ける印象を表現しており、将来の値動きを保証するものではありません。お取引に関するご決定は、お客様ご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。

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